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カテゴリ:アメリカン・アイドル シーズン9/AI S9 の記事リスト(エントリー順)

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私を野球に連れてって

kage

2010/05/24 (Mon)

ソックス姐さんとデワイズ君が一緒におさまってる写真や映像を見るのがとっても楽しいです。
画ヅラ的にもすんごいかわいい決勝。身長が同じくらいなのも可愛いし、体型が似てんのも可愛い。
男らしさは天地の差ですが。
ファイナルにお気に入りが2人残るって、こんなに微笑ましくて心あたたまるもんなのね~。

season9top20524-3.jpg

去年クラダムクラダム言ってたお嬢さんたちの気持ち、よくわかりました。
今年は二人あわせてワイザーソックス(Wyzersox)なんて呼ぶようです。

season9top20524-2.jpg

Take Me Out To The Ballgameを歌う姉御と塗料販売員。もうカワイイ。



※男尽はWyzersoxを応援しています

season9top20524-5.jpg




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AI鑑賞史上初

kage

2010/05/21 (Fri)

以下「アメリカン・アイドル」シーズン9の
Top3週の結果発表のネタバレ感想になります。


結果発表も、昨日に引き続き3人で観戦。
今日も けいしーだいにんき でした。

愛されてるケイシー!

今週の脱落予想は誰しも100%ケイシーだったんで、そういう意味では最後まで安心して見ていられました。
ケイシー自身も「昨日はよく眠れたよ」って感じで。お顔とっても晴ればれ。
ケイシーの顔はいつも晴ればれして見えますが。
あのプッとしたほっぺたのせいでしょうか。
番組を去るケイシーのほっぺに涙はないのに、何故か最後は私がもらい泣き。

覚悟完了でしたから
Casey James is eliminated.

今週は里帰り映像公開週だったんで、ケイシーにも情がうつっちまったようです。
里帰りはやっぱいいですね。
ここまで来たら、あとはもう順位じゃないよ、みんな頑張ったよ~って、毎年思います。
全員を祝福したいし、全員を称えたい。
ああ、やっぱりいいなーアメリカン・アイドルは。
たとえリー推しが露骨であろうとも。

ここにきて不自然に優遇されまくりのリーですが、私はリー好きなので特に文句はありません。
普段から涙目気味なリーの里帰り映像にだだ泣き。
リーの父ちゃん泣かす。カートの父ちゃん(※Glee)くらい泣かす。
日本放送では、息子の勇姿に涙を抑えきれないデワイズ父を忘れずチェックしてください!
あと最初に3人で並んで座ってる時に、どう見ても真ん中で一番男らしく座ってるソックス姐さんのチェックも忘れずに!

リーに飛びつく姐さんも可愛かった。ぴょん!て感じ。
クリスタル大好き!男らしいカワイイ。

ぴょーん!

というわけで今年のタイトルは、この二人の争いとなりました。

かわいらしい二人
Lee DeWyze and Crystal Bowersox

希望通りで予想通り。AIでは稀な事態ですよーこの決勝カードは本当に嬉し可愛い!
シーズン通して一番好きだった2人が揃ってファイナルに残るのは、マイAI鑑賞史上初の快挙です。
2位以上が確定というのも最高順位だ。

よかったよかった

決勝に残ったということは2人とももう、19経由でのデビューも確定してるんですね。
契約のニュースに気を揉む必要もないまま最終回を迎えられるなんて…貧乏性なので戸惑い隠せません。
こんなこと2度はなさそう。
もうどっちが勝っても…と言いたいけど、私の優勝予想はあくまでもクリスタルで!

すべてが男らしい

※男尽はクリスタル必勝祈願です。




男一匹ママ大将

kage

2010/05/20 (Thu)

※以下「アメリカン・アイドル」シーズン9の
Top3(Contestants Choice and Judges Choice Week)のネタバレ感想です※



Top3テーマ:自分で選んだ曲&審査員の選んだ曲
今週の漢:クリスタル


今週の選曲&主観による採点(10点満点)

自主選曲
* Casey James – “OK It’s Alright With Me” by Eric Hutchinson (4/10)
* Crystal Bowersox – “Come To My Window” by Melissa Etheridge (6/10)
* Lee DeWyze – “Simple Man ” by Lynyrd Skynyrd (7/10)


審査員選曲
* Casey James – “Daughter” by John Mayer (6/10)
* Crystal Bowersox – “Maybe I’m Amazed” by Paul McCartney (8/10)
* Lee DeWyze – “Hallelujah” by Leonard Cohen (9/10)


TOP3

今週は、わんこさん&rinoさんとリアルタイム観戦ご一緒させていただきました!
AI好き3人寄れば、突っ込みどころも感動ポイントも大概かぶるため、生放送満喫でトテーモ楽しかったです。

今年は去年と反対に、後半の審査員選曲課題のほうが3人とも良かったです。
番組の進行通りにステージのクオリティがどんどん上がっていったので、TOP3らしい熱戦を堪能できました。
どんなもんじゃろと先週までは危ぶんでましたが、十分盛り上がりましたよ~。

あとけいしーはみんなににんきでした。
※色々な意味で

けいしーはにんきもの

ケイシーはランディ&カーラ選曲の“Daughter”はかなり良かったんですけど、それ以上にリーとクリスタルが良かったんで、決勝進出は絶望的な感じ。
でもTOP3脱落というと、メリンダやダニーやエリオットなんかと同じポジですよ!て書くと凄いなケイシー。
里帰りも無事はたしましたし、ここまで生き延びれば悔いは無いでしょう。
お疲れさまでした(いや結果まだ)


今週のハイライトは最後の2曲。
エレン選曲の“Maybe I’m Amazed”は、Baby I'm a man and maybe I'm a lonely man♪~って男歌詞の男歌なんですが。
ソックス姐さんは歌詞を変えずに、オリジナルの男歌詞のままで堂々と熱唱してのけました。



なんたる男らしさか。

今期不在と思われた真の漢がここにいてますー!

男の雄姿

普通に惚れてまう。もうソックス姐さん優勝じゃなきゃダメよー準優勝じゃイヤイヤ!!
男尽はクリスタル姐さん必勝祈願です。
スタジオ版も男らしかったっすわ。



そんでもって、今週のトリをつとめたリーなんですが。

掲示板で選曲ボロクソけなされたサイモン采配が、悔しいことに驚きのピッタリ賞だったんです。
これにはほんとビックリした。ぶっちゃけリーの声に感動して涙出た…。

“Hallelujah”はホントいろんな人が歌ってますけど、k.d.ラングのかわりにバンクーバー五輪の開会式でリー歌ったほうが良かったんじゃないかと思えました。ていうか酷かったよねkdラングのハレルヤは…。
コーラスのバックアップとかのあからさまな優遇措置とかを加味しても、素晴らしいパフォでござった。

出色

ステージの完成度そのものはTreat Her Like A Ladyとかのが上だと思いますが、より純粋に心が動かされたという意味で、今期のリーのベストだと思います。



それにつけてもサイモンやりおる。


あまりに順当な

kage

2010/05/13 (Thu)

※以下「アメリカン・アイドル」シーズン9の
Top4(シネマ・ウィーク)結果発表回のネタバレ感想になります※


American Idol 9 Top 4 Results

最初にファンテイジアが出たそうですが、私はその後から鑑賞参加。

脱落はビッグ・マイクorケイシーのどっちかでほぼ確定状態でしたが、先週に引き続きデンジャーと思われたケイシーが、序盤であっさりTOP3に一番乗り。
あービッグマイクかーと思わせておきーの、ゲストがまさかの!
伝説のTop4脱落者ドートリーだったりしたので、クリスタルが残るかどうか若干不安に。

続いてリーが抜けてTOP3入り確定。
ゲストのボン・ジョヴィの尻に今日の見せ場全部持ってかれた後、最後にクリスタルが抜けて、今年のTOP3枠が埋まりました。

Eliminated

脱落時の写真が見つかりませんでした

Michael Lynche



あまりに予想通りというか、順当すぎて波乱も何もねえな!!
シヴォーン脱落が今期のビックリハイライト?
でもビッグマイク自身はよく粘りましたよね。力も出し切って悔いはないでしょう。
印象的だったのはやっぱり、This Woman's Workですかね。
小柄で可愛い奥さんの涙が印象的でした。最後に出てきた赤ちゃんも可愛かった!お疲れさまでした。

というわけで、今年のTop3はこの顔ぶれに。

2009 TOP3

ほぼ大方の予想通りなんじゃないでしょうか。波乱ナスィン。
あとはケイシーが来週どこまで食い下がれるか。

私の決勝カード予想は、引き続きクリスタルVSリーで!

あと昨日はほめどころナシとか書いた(ごめん)リーのKiss From A Roseですが、スタジオ版は実はすごく良かったです。
卒業生で言うとDCとクリスの中間みたいな妙味。ダニーにもちょっと声が似てます。
リーは大概スタジオ版のがいいんですよね。
ステージでは緊張が勝るのか、この微妙な声の色は出せていないような。レコーディング向きなのかも。
一番応援したいのはクリスタルですけど、スタジオ版を何度も聴きたいのはリーかもしれない。

Lee Dewyze - "Kiss From A Rose" (Studio Version)


Falling slowlyは勿論、より良かったです。

Lee Dewyze and Crystal Bowersox - "Falling slowly" (Studio Version)




腰に気合を

kage

2010/05/12 (Wed)

先日に引き続き、イレーネ・ワッツというオールドローズをお持ち帰り。
なんかバラきてます。急激に。なんでやろ。

イレーネ・ワッツ

※以下「アメリカン・アイドル」シーズン9の
Top 4(Songs From the Movies)のネタバレ感想となります※


Top4テーマ:映画
今週の釘付け:クリスタルの胸の谷間


今週の選曲&主観による採点(10点満点)

* Lee DeWyze – “Kiss From A Rose” (4/10)
* Michael Lynche – “Will You Be There” (3/10)
* Crystal Bowersox & Lee DeWyze – “Falling Slowly” (8/10)
* Casey James – “Mrs. Robinson” (5/10)
* Crystal Bowersox – “I’m Alright” (6/10)
* Michael Lynche & Casey James - “Have You Ever Really Loved A Woman” (7/10)


名コーチを引っ張り出しました

恒例の映画テーマ週です。
昨年のジャズ週で名コーチぶりを披露したジェイミー・フォックスが再びメンターとして登板でしたが、残念ながら今週もヒジョーに盛り上がりに欠ける回でした。
気合はいらんのう…。
でも、この盛り上がらなさにもそろそろ慣れが。
そういうシーズンもあってよくね?

今週でついにTop3が出揃うYO!…ってハラハラするような内容じゃなかったけど、目玉のデュエット課題は2曲ともまあまあでした。
クリスタルの胸の谷間にばかり目がいってしまうのはしょうがありません。

お肌まっしろクリスタル。
博多人形のよう。はー!

リーのKiss From A Roseは聴きドコロなし。
この曲はコーラスの「ベイベー!」のとこで「オゥウー!」と思わせる声を持っているかどうかが生死の分かれ目になりますが、リーは「オゥウー!」させるに十分な声は持っているのに、無駄に腰が引け気味というかパンツずり落ち気味というか、今日も腰まわりの気合不足で全てを掴み損ねた印象…。

ビッグマイクのあまりに低い採点はごめんなさい。
めちゃくちゃ思い入れのある曲なんで、ぶった切られ加減が赦せませんでした…。ノーコメントで。
クリスタルは今週も特にぬかりありません。
リーとのデュエットも良かったです。
繰り返すようですが、寄せてあげた胸の谷間もたいへんふくよかで良かったです。



ケイシーはサッパリ印象に残らん。
先週のアレで生き残るならTOP3入りは間違いなしと思いましたが、パッとしなさではビッグマイクとどっこいな感じ。
でもデュエットはまあまあかな。

投票よろしくね!※日本からの投票は受け付けておりませんBy FOXジャパン

脱落はケイシーかビッグマイクのどっちかで間違いないと思いますが、うーん。どっちが残るかなあ…
DialIdolはケイシー脱落予想ですが、私はビッグマイク脱落ってことにしておきます。

ギターはうまいんですよねケイシー

Top3入りで故郷に錦を飾る面々は、リー、クリスタル、ケイシー予想で!



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